おうちで作る安心おやつ!WANMART素材でつくる“手作りジャーキー”入門
- WANMART

- 4月24日
- 読了時間: 3分

市販ジャーキーの添加物や香料が気になる…という方は多いですよね。
WANMARTのフレッシュなお肉を使えば、無添加・安心・リーズナブルなおやつが、家庭でも簡単に作れます。
今回は、1回でどれくらい作れるのかがひと目でわかるように、実際の仕上がり量まで詳しくまとめました。
とはいえ、日によっては「作る余裕がない…」という時もあるもの。
そんな時のために、手作りの安心感に近い“無添加・素材そのまま”のWANMARTおすすめジャーキーも最後にご紹介しています。
忙しい日も、手作りできる日も。
ご家族とワンちゃんの暮らしに合わせて、無理なく続けられるおやつ時間をぜひ楽しんでくださいね。
1. まずは知っておきたい「手作りジャーキーの魅力」
安心材料:お肉のみ(無添加)
市販よりコスパがよい(1/3〜1/2)
硬さ・薄さ・香りを自由に調整できる
WANMARTの肉はヒューマングレード。 素材そのものの美味しさをそのまま活かせます。
2. 1回で作れる量の目安(WANMART使用)
ジャーキーは乾燥すると水分が抜けるため、重さは 約40〜60%減少 します。
下記は「生肉200g」で作った場合の仕上がり量:
肉の種類 | 仕上がり量(乾燥後) | 特徴 |
馬肉 200g | 約80〜110g | 低脂質で乾燥しやすい |
鹿もも肉 200g | 約90〜120g | 高たんぱくで旨み濃縮 |
ダチョウ肉 200g | 約100〜130g | ノベルプロテイン |
鶏むね肉 200g | 約110〜130g | 初心者向け |
ラム肉 200g | 約80〜120g | 香りが良く“ごちそう感” |
つまり、WANMARTの肉200gあれば、 小袋市販ジャーキー1〜1.5袋分ほど作れるイメージです。

3. WANMART素材で作る「基本ジャーキー」レシピ
材料(作りやすい量)
WANMARTの生肉:200〜300g(初めてなら200gが扱いやすい量)
作り方(オーブン版)
5mm以下に薄切りする ミンチはクッキングシートの上で薄く伸ばして“ミンチシート”に。
余分な水分を軽く取る 仕上がりがきれいで保存性アップ。
天板に均一に並べる
100〜120℃の低温で1.5〜3時間乾燥
厚みや肉の種類で時間は変動。
完全に冷ます 冷める時にさらに水分が抜け、パリッと定着します。

保存の目安
常温:2〜3日
冷蔵:5日
冷凍:3〜4週間(無添加なので早めに使い切るのがおすすめ)
4. 肉別のおすすめポイント
馬肉ジャーキー(馬うまミンチ)
低脂質で乾燥しやすく、失敗が少ない。 パピー・シニアのデイリーおやつに◎
鹿肉ジャーキー
鉄分やB群が凝縮され、赤身の香りが立ちやすい。 食欲スイッチを入れたい時におすすめ。
ダチョウ肉ジャーキー
ノベルプロテインでアレルギー対策にも使いやすい。
香りが軽いので食いつきに不安がある子にも◎
5. 手作りが難しいときは…
WANMARTの無添加ジャーキーがお助け役★
「作りたい気持ちはあるけど、時間がない…」 そんな日ももちろんあります。 無理せず、市販と併用してOK。
WANMARTには 安心&素材そのまま のジャーキーが揃っています。
京鴨雛ジャーキー
低脂質・柔らかめ。 ワイルドに丸まま!!大きいわんちゃんに人気。
馬うまジャーキー
香りがよく、偏食気味の子の“食欲スイッチ”としても活躍。
丹波猪ジャーキー
栄養がぎゅっと詰まり、免疫サポートにも。
国産鶏ささみジャーキー
軽い食感でトレーニングにも使いやすい。
6. まとめ|“作る楽しみ”と“選ぶ安心”を両立しよう
手作りジャーキーは、
「材料がわかる」
「コスパがいい」
「愛犬がよろこぶ」の三拍子が揃うおやつ。
一方で、市販の安全なジャーキーを上手に活用すれば、忙しい日でも無添加のおやつを続けられます。
WANMARTの素材は、手作り派にも、既製品派にも、どちらにも寄り添えるラインナップ。
あなたとワンちゃんの暮らしにぴったりのスタイルで、安心おやつ習慣を楽しんでくださいね。






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